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  皆さんどうもこんにちは。自分は2014の8月末にTBC (Tokyo Baptist Church)の45キャンプというものが8月に1週間だけのキャンプがあり、それに参加しているときに神様がどんな人なのか、どういうことをしてくれるのかを学び、最後の日にクリスチャンになると決めました。

  まず最初に皆さんに質問したいのはあなたは神を信じますか?このことを最初に質問されたら誰でも信じないと思います。それは誰も神様自身を見ていないので信じることはまずないと思います。自分も昔はそうでした。しかし、一つだけ言えるのはなぜ、悪いことをしてもいないのにその日が悪い一日であったり、急にその日がいい日になったりするのでしょうか?それは多分前日に自分が悪いと思わないことが神様からしたらそれが悪いことだと思われたからなのではないでしょうか?この話しを聞いて馬鹿らしいと思う人たちが少なからずいると思います。
  しかしながら僕がクリスチャンになってそれが罪かどうか分かり始めた出来事があります。それはバイト先で上の人2人に別々の仕事を一遍に言われてどちらを先にしたらいいのか分からなかったことがあります。基本的に僕は先に言われたことを終わらせてからそのあとに言われた別の仕事をしようとしています。しかしながら自分が迷ってるときに神様からあとに言われたことを先にやりないさいと言われましたが僕はそれを無視をしました。そのあと、何が起きたと思いますか?ちょっとした出来事がその一日の周りの人が僕に対する扱い方が悪い方向に変わりました。この話しを信じるかはあなた自信です。しかし、この話しが実際に起きたことだと行うことは覚えててもらえると嬉しいです。
 その他にも色々と聖書を読むうちに自分がよかれと思ってたことが他人に不愉快に思わせたり嫌な気持ちにさせることも罪だと言うことも知りました。

  では神様を信じるようになってから何か変わったのか?って思う人たちも多いではないでしょうか?確かに僕が神様を信じるようになってから変わったことがあります。
 僕が神様を信じ始めてから変わったことはどれだけ苦しいことがあっても昔みたいに孤独さとか惨めさは消えました。それはいつもどんなときでも神様がいるからです。その他にも神様のことを知るにつれて今までただ単に直そうかなって思ってたことが直せるように努力し始めました。
 その他にも今まで自分は親友と思える人が中学卒業以来いませんでした。その理由の一つとしては色んな場所を点々としたり、あとはちゃんとした友達意識がなかったのかもしれません。でも、TBCという教会に来てからは友達意識をしなくても普段通りに会話したり笑ったりいられてる自分がいますし、大学に通ってても同じような自分がいられてるような気がします。
 この話しを聞いて急に自分の人生が変わると思わないでください。人生とは自然とその場で自然と変わるものだと僕は思ってます。
 なのであなたが神様を受け入れるのに時間掛かるのかもしれません。ゆっくり時間掛けて考えて本当に受け入れたいと思うときでもいいのです。

 TBCのキャンプ、45キャンプに通い始めてから友達や牧師さんに色々と自分の事情や問題を話し始めてからキャンプで話したことなどを自分の問題の解決策として聞いていました。そうしたら自然と問題が解決しました。それがどんな問題であったかは色々と複雑な問題だったのでここではあまり話しませんがもし聞きたい人がいればTBCに来て僕と話してください。

 結論として僕が思う神様とは

1) 自分がもっとも欲してるものに手を差し伸べてくれる人
2) 自分のそばで温かく見てくれてる人
3) 自分が間違ってるものに気づかせてくれる人

だと思ってます。

 まだ自分の中で勉強不足なところがありますが1歩1歩神様との距離を縮めていけたらと思ってます。